菌の惑星

カテゴリ:狩猟( 13 )

スッポン

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長女と由布岳に登ってきた

天気も良く山頂付近はミヤマキリシマがきれいに咲いていた

由布岳の山頂は2つに割れていて難易度の低そうな東へ上ったのだ

今度は西も登ってみたい

ひとつ成長して またひとつ課題ができた

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すっぽんを頂いたので肉にすることにした

5日間きれいな水のバケツの中で泥抜きをしていた

はじめてだしうまくいくかなぁ
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綺麗な肉になった

内臓も泥抜きの成果か本当にきれいだった

大腸の肛門付近だけすこし汚れがあるくらいで胃から小腸までピカピカ

湯剥きで一皮むいてやったら本当に旨そうになった

筋肉と関節の構造や内臓の並びを理解していれば難しくはないんだな

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やっぱり鍋かなぁ

しかし子供はこういうのを見るのが好きだ

気持ち悪がったりはあまりしないで肉や内臓を触りたがる

忌まわしいだの穢れているだのそういう屠畜に関するネガティブな感情は今のところない

差別を生むものがあるとしたら社会なんだろうな

「おとやんが肉をさばいているのを見るのが好きだ」と言われて嬉しい

まな板の上で動いている心臓を見て盛り上がっている
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すこし前になるがミシンを新調した

別府のミシン屋さんに古いミシンを修理に持ち込んだら買い替えを勧められた

新しい機械は快調だ

音が良い





 


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by kuhgzagza | 2018-06-06 06:41 | 狩猟

ソーセージ

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ソーセージのレッスンを受けた

本当は気温が安定して低い2月中にやりたかったのだけど予定がずれ込んでしまった

ミンサーの加減といいスタッファーの具合といい課題が残るソーセージ作りだった

肉はシカが中心でイノシシの油を混ぜた
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うむ

羊腸は柔らかくて作業がむずかしいなぁ

豚腸は厚みもあってやりやすかった

今年は先生指導の下シンプルな感じでできた

基礎を覚えたから来年はバリエーション作ってやっても面白いだろうな
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約束していたブランコ作りもまあ一応成功

大人一人で組みあがるか心配だったけどちゃんとできたし揺れてよかった

竹の長さは4mでやったけど迫力を求めるなら5mあってもいいかもしんない
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フキノトウもだいぶ食べた

蕨も出てきたし

タラの芽

そろそろタケノコが上がるはずだ

蜂たちも順調に冬を越した



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by kuhgzagza | 2018-04-10 05:48 | 狩猟

猟期

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今年も持久走があったので応援に行ってきた

光陰矢のごとし

ああ 本当に一年はあっという間だな

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夏の草刈シーズンが終わるとぶどうの仕事があって

すぐに稲刈りと冬の農道舗装工事の仕事が始まる

それと同時に天気を見ながら大豆畑をコンバインに乗ってぐるぐる回る

今年も大豆の出来は芳しくなかったな・・・

やっと一息つける季節になってきた

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近所の人にみかんをもらった

酸味と薄皮がしっかりしたみかんだったのでまとめて煮るらしい
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忙しかったから猟のほうはぼちぼちとしかできない

前ほど奥山には行かずに家の近くにしか罠をかけていない

それでも月に三頭ぐらいは獲物がある

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先輩猟師の人が本を貸してくれた

これは!!!

図書館にも置いていない大変貴重な本ではないか!!!

うーむ 素晴らしい本だ

田舎に暮らしていると都会のように店が無いし展示会にも行けないから本当のカスタムナイフを目にすることがない

自分の作ったナイフ以外は写真でしか見たことないや


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早速型紙をコピーしてハンドスケルペルとスマグラーを作り始めた

余った鋼材でなんとかもう一本ナロードロップが取れそうだ

だんだん使いたいと思うナイフが小さくなってきた

大きいナイフはもうぜんぜん興味がないw



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by kuhgzagza | 2017-12-09 15:43 | 狩猟

アナグマ

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家のすぐ裏にアナグマがいた

アナグマはひょこひょこ熊歩きで足が遅い

棒で叩いて気絶させて頸動脈を切断する

冬眠明けで皮下脂肪がほとんどない小さな個体だった

肉を捌いていると無数の小さな虫たちが毛皮の上をもぞもぞと動いているのに気づく

小さく動く 赤色 茶色 白色 

パッと見た感じでマダニのほかに2種類 合計3種類のダニのような虫を確認できた

体温が下がりつつある毛皮から這い出て新たな宿主を捜し歩いている

新たな宿主の第一候補は一番近くにいる私なんだろうw

その無数の小さな生き物たちのもぞもぞする姿にナイフを持つ手がひるむ

うむ 豊かである なんと 多くの生き物が 命を共に暮らしていることか 

なんて言っている場合ではない 彼らは危険である

危険ではないかも知れないが 危険である確率が高まるのは間違いない

「この裸のサルでもまあいいやとりあえず食いついとこうか」となる前に勝負をつける必要がある

お湯で毛を抜く捌き方はあまり好きではないがこういう寄生虫の除去には間違いなく有効なんだろうな・・・
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去年収穫したモチキビ

よく熟れてカラカラに乾燥したものを種にして

また今年も土に植える

同じことの

繰り返し



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by kuhgzagza | 2017-04-07 19:25 | 狩猟

ペティナイフ考察

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ブレード磨きが終わってヒルトも磨いて準備して

木を削りだしてブックマッチに作って

さあ接着しましょうという段になって

ありゃ?

ずれてる・・・

ヒルトを斜めに設計したからその分ずれちゃったんだな

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気をとりなおしてもう一度最初から木を準備して

平面出しをして段付きボルトで穴ほいで 

さあ今度こそ っていうところで

割れちゃった・・・

うむ

なかなか難産ですなぁ
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念じるのだ 信じるのだ はじめからやり直し いつか必ず出来るはず

ヒルトとの隙間ができないように慎重に調節して

三度目の正直

接着して削って削って削って磨いて磨いて磨いて

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やっと出来た!!

ヒビだらけの端材を買ってきて木取りしているから

こういうこともあるさ

ナイフメイキング用にブックマッチ材って売ってるけど使ったことがない

自分で木取りするのも楽しみの一つだし

ずっと安く作ることができる
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で どうなんだ?ペティナイフの使い心地は!

ん?

なんか使いづらい

まな板にブレードより先に指があたる・・・
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おかしいなと思って和包丁と比べてみる

刃渡りはまったく同じ12cm

ちゃんとブレードが先にまな板にあたるようになっている

「鋭い刃をつけて押し切りで切ってね まな板は柔らかい木を使ってね」

というメッセージが聴こえる
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どうもペティナイフはブレードの背に人差し指を乗せて使うらしい

あれ?

引き切り専門なのか?

不思議に思ってユーチューブで外人がナイフを使っている映像をいろいろ見て驚いた

みんなまな板にガシガシ刃物を当てて使っている

あんなんで刃先は傷まないのか?

しかもまな板には堅そうな木を使っているように見える

「マイ フェイバリット カッティングボード イズ バンブー」

というシェフもいた

ば ば バンブー???


 ハッとした


ああ研ぎが違うんだ


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あちらはみんなスチール棒でシャシャッとやっている

ノコギリ刃が大きいから押し切りではきれいに切れない

刃をダイナミックに滑らすような動きで切る必要がある

だからグー握りではなくブレードを親指と人差し指で挟んで握っている

そうやって持つとひじの角度があがる

そして肩関節からダイナミックに刃物を動かして切っている

この動きで切ると刃先が効率よく動くから本職の板さんもこういう動きで切っている

けど家庭でそういうふうに切る人は少ないと思う

ハンドルを自然に握って肘を伸ばすだけの押し切りで切るのが普通で

そういうモーションで切れるような刃をつけて そういう刃でも傷まないようなまな板を使っている


台所から聞こえてくる音が東と西で全然違う

日本の台所からは

トストストス と聞きなれた音が聞こえてくる

西洋のキッチンからは

カシュカシュカシュ




ヤスリで研ぐってことは鉄が柔らかいんだ

さすがはチェーンソーのお国だ

僕たちは砥石で研ぐ

刃先も自在に鋭くすることができる


その考え方の違いに気づいた

肉は魚よりも硬い

僕が堅い刃で鋭い刃をつけても一日切ったら刃が持たない

刃が鋭くても油で目詰まりして切れなくなることもある

肉屋さんはスチール棒をよく使う 

肉は刺身では食わないから断面が多少荒れていてもいいんだ

だから途中で刃を荒らしながら切る

そのほうが仕事が早い


魚はそうはいかない

身が柔らかいし断面が美しくないと口に入れてざらざら不快な感じがする

途中で研ぐわけにはいかない 砥石で研ぐのは時間もかかるし鉄臭くなる

そのための「刃」で「研ぎ」でそれに適した「板」が必須になる

ああ

そいういうことなんだ

生きるために食う

食うために切る

哲学が東西違った方向からアプローチをしているのか

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洋包丁のブレードの形状が円弧を描いているのは刃がまな板に当たった時に

くるりと受け身をとるような感じで包丁に対する板のあたりがやさしい

刃が直線に近い和包丁はブレードがいっぺんに板に当たるから硬いまな板を使うとカツッとなる

カッティングボードが硬いのはそいうこともあるんだろう

硬い材質でやたらと張り合わせのものが多いのはソリを嫌ってのことだろう

反ったまな板は使いづらい

鋼が硬く直線的なシェイプの和包丁は柔らかくあたりがやさしい着地面を求めている

反ってしまった板はカンナで削って直せばいい という発想で

そういう思想は包丁の柄の部分にも表れている

木は鉄より先に腐るから柄だけが簡単に交換できる構造になっている

フルタングの柄もカッティングボードも修理を前提に考えていない

直さないでよいように丈夫にできている

ああ

なっとく

現代は鋼そのものが進化している

高硬度で靱性も高い刃物を微粒子のコンパウンドで磨くなんていうのは

人類史上いままでどこにもなかった新しい世界なんだな



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by kuhgzagza | 2017-03-04 06:50 | 狩猟

ベーコンできた

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朝五時に火を入れて

途中の火の管理 温度管理 煙の調整

細かく先生の指示を仰ぎ

出来上がったのが夕方5時

うーむ

素晴らしい出来だ

ひとりではなかなかここまでできないな



完成したベーコンを仕舞う時

手間をかけてたどりつく至福を感じるだなぁ

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新しいニワトリをもらえることになったから

あまり卵を産まない古いのを2羽しめた

なんか最近こんなことばっかりしてる

長女がしめるのを見たいというので まあ隠すもんでもないかなと いつもどおりやったら

前にやったときのことを細かくよく覚えていて

手伝ってくれた

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記録的な寒波だというので里芋を頑張ってほったけど

まだけっこう畑に残っている

マルチの上に土を乗せて更にもう一枚マルチを張って防寒対策をした

どーなるかな

寒さで傷んでダメになっちゃうかもな

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パウダースノーが降り出した

気温がとても低い

明日の朝は路面がアブナイな

せっかく掘った芋だけど出荷に行けないな

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シシの差し止めに使っている剪定ハサミブレードもそろそろ変えてやろう

専用のスエッジのついたブレードを作りたいなとずっと思っていた

S30Vはやっぱり削り心地がサラサラしている

一応ヒルトをつけて 柄の棒に挟み込む形に作ってみようと思う

ふつうのナイフの作りとちょっと違うし段取りがうまくいくかな
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by kuhgzagza | 2016-01-24 16:19 | 狩猟

らっきょうの花

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らっきょうの花ってこんなキレイなのが咲くんだなぁ

雑草に負けてあまり調子が良くなかったけど

だいぶ盛り返してきたのか?

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狩猟登録も済ませたし

稲刈りで忙しい合間に山へ入る

もうキノコ狩りの季節も終わったし

やっと大好きな山の時間がやってきた

天然の一本しめじができている頃は山が騒がしくていけない


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おお!

大きなシシの足跡がある

うーむ こういうのをかけたいなぁ

このポイントは水場があるから定期的に通っているようだ

去年よりポイントが山側にある

里近くにはほとんど通った形跡がなかった

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コンバインのオペレーターで呼ばれた

どっこもここも忙しいだなぁ


うちのバインダーも故障してしまって稲刈りが進んでいない・・・

早く山に集中したいな


毎晩鹿がピーピー呼んでいる
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by kuhgzagza | 2015-10-21 06:19 | 狩猟

鍛造ナイフとS30V

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鍛造のナイフが一本出来た

ブレードはいつもの刃物屋で作ってもらって

それを削ってハンドルをつけた

鍛造だから 研ぎ味 切れ味 共にとても良い

ハンドルはマホガニーの縮れ杢をつけた

銘木のお店で若いお兄さんが工場の奥から「これが良いよ」とわざわざ良い杢の切れ端を出してくれたのだ

うーむ マホガニーは導管が太くて縮れ杢がはっきり見えないなぁ

やっと自分にあったカタチが作れた


S30Vはラブレスドロップポイント形状に作っているがヒルト作ったりハンドルテーパーしたり難しいな・・・

もう一本サーミナイフを作っている これはどーなんだろうな 北欧伝統のナイフ形状らしい 


「刃物はその文明度を示す」 と言われているのだそーだ

ナイフメイキングは文明を研究する趣味なのかもしれない

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種蒔きをいろいろしている

しかしサルハムシがもうウロチョロしていて困る

今年は農薬の使用を検討しようかな

なにをいつどのくらいやればいいんだろうか?

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今年は栗が豊作だ

栗年は他の作物が不作になるって本当か?


山に行って栗拾い

ヤブ蚊がすごいな・・


栗の鬼皮剥きもナイフを使うと簡単にできて楽しい

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畦に彼岸花が咲きだした

それで慌てて畦を全部草刈りしたのだ

彼岸花は雑草がなんにもないところにピョコピョコ咲くのがいい

キレイに刈ってある畦はベージュ色で彼岸花の赤と乾いた秋の空気がマッチしてとても良い



えーと だから

栗が落ちる前 9月の中頃までに畦の草刈は終わらせたほうがいいっていうことだな

種蒔き 草刈り クリ 彼岸花 このリズムだな
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by kuhgzagza | 2015-09-16 06:54 | 狩猟

鹿皮なめし

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鹿の皮をなめしてみよう

ミョウバンと塩を混ぜたものを塗りつけて新聞紙と段ボールでグルグル巻いてしばらく置いておくと

つゆがでる

皮はほうっておけば腐ってしまう

野良犬が皮を食べようといつも狙っている

毛皮のいのちがつゆと一緒に抜けて恒久的なモノにかわっていく

不思議なつゆだなぁと思う


その後はほどいて掃除

アメリカネイティブの人は皮に耳を残すようにしてなめすらしい

耳に精霊が宿るとかなんとか


耳がついている方がなにか つながっている感じ がする


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その前にまず高圧洗浄機で皮に残った肉片を取り除くのだが

それが一番面倒で

高圧洗浄機はビービーうるさいし水が飛び散るし肉片はジワジワとすこじづつしかとれないから

時間がかかる


肉を捌いて後片付けとかいろいろやってると

皮なめしまでなかなか手が回らないのだ


最近はフィールドドレッシングするので皮は滅多に持ち帰らない


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上手になめせた

どんなことを感じているのだろうか

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ツノ鹿もとれた

初めてのツノだから大事にしたいと思って壁掛けに仕立てた

うーむ かっこいいなぁ

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蜜蜂の巣箱を新築する

新しく3つ用意した

去年は採蜜を控えめにして越冬群が3つもあるから今年はうまく増やせるチャンスかもしれない

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田んぼの片付け

田んぼに覆いかぶさるように木が生えて影になっていたからどんどん切って燃やす


去年から本当にこの田んぼの耕作者として公に認められたのだ

毎年のようにあっちこっちの荒れた田んぼを片付けているから

どうってこともないけどこの田んぼはしばらくは作らせてもらるのかなぁ


一生懸命にやってもあっさり権利を奪われるので

大人の事情で振り回されるのはもうご勘弁願いたい
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by kuhgzagza | 2015-02-21 16:27 | 狩猟

初めての獲物

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やっと捕まえた

ポイントはヌタ場に入ってくる通しのところ

空打ちがつづいていたところだ

ワイヤーの輪っかを噛ませて二点キメにしてから顎の下を狙ってヤリで刺した

止めをさしてからヤブから引っ張り出して開腹

冷却まで1時間の勝負はイメージ通りスムーズに進んだ

事前に十分に勉強していたのが良かった

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腹に氷を抱かせて十分に冷やして午後から解体

吊るすのは足場にロープを引っ掛けて南京結びでジワジワ引っ張ったら一人でもあがった

何キロあるんだろう? 40kgぐらいかな?

大事な獲物だ 上手に捌きたい

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足首から皮剥

よく研いでいたナイフがするすると肉と皮の間を滑り込んでいく

ああ ナイフが喜んでいる ぼくも うれしいよ

デッカイ鋸で背割りをしてる写真しか見たことがないので

どうしようかと思ったけど普通の竹引き鋸で背骨はキレイに切れた

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半分に割れたら机に乗せて抜骨にかかる

巨大なバラ肉だなぁ

ニワトリの解体と大差ないと聞いていたから

同じ要領を心がけてバラしていく

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ほほ肉とタンとヒレ

バラして部位に分けてからの精肉に結構時間がかかった

明日は切り落としとスネ肉あたりをミンチにしようと思う


普段口にしている肉がいかにシステマチックに食卓に届いているか

考えさせる一日
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by kuhgzagza | 2014-11-13 06:49 | 狩猟